メタボリック・ダイエット



 

メタボリックダイエット日本語版

メタボリックシンドロームは、肥満(内臓肥満の蓄積)に、高血圧、血中脂肪(高中性脂肪、低HDLコレステロール)、高血糖(空腹時血糖値)のうちのいくつかが重なった状態のことを指します。

自分がメタボリックシンドロームかどうか、またメタボリックシンドロームの予防を考えた時に一番わかりやすい要素は腹囲(ウエスト)のサイズです。

厳密に言えば内臓脂肪は目に見えないものですが、腹囲(ウエスト)のサイズが増えれば内蔵脂肪も増えていると言っても過言ではないでしょう。ですからメタボリックシンドロームの他の要素を心配する前に、まずはお腹周りの脂肪を減らしてメタボリックシンドロームを予防しませんか?

  

肥満大国アメリカで流行しているダイエット法の真実

    

この内蔵脂肪が多い人の体形、よくリンゴ型やタル型などと言われますが、このような肥満体形は一般的に女性よりも男性の方が多いようです。さらに、日本人よりもアメリカ人などの欧米人に多く見られます。欧米では女性でも手足が細く腹囲が多いタル型の肥満の人が多いですね。

肥満大国であるアメリカでは多くのダイエット法が流行しています。

しかし、その中には、ダイエット産業が利益を上げるためだけに広告されているものや、健康を害するだけで何の成果も上がらないものも数多くあります。

そのような状況に危機感を抱いたハミルトン氏のメタボリック・ダイエットでは、肥満大国アメリカで流行しているダイエット法(もちろんそれらのいくつかは日本でも広まっています)の真実を暴き、本当に効果があるものだけを伝えています。

このメタボリック・ダイエット日本語版は、その内容に万全を期すため、栄養学、トレーニング、ダイエット指導を専門にしている複数の専門家によって監修されており、365日の返品保証付です。


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